\今が旬の安心安全の枝豆/リネーチャーが始めた「リネーチャー農場」で生まれた、安心安全の枝豆が絶賛販売中!!

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代々木のアースガーデンでお馴染み、ヘンプマルシェの中心店舗、リネーチャーが農場を始めたって知ってます!?その名も「リネーチャー農場」!

トージバとの連携の下、機械は使わず自然栽培で作っているし、放射能の検査もしているそうです。そんな安心、安全の畑で今作っているのは、この10月が旬である枝豆!ウェブを通して絶賛販売中なので、ビールのお供にどうでしょう!?


リネーチャーは昔から親交のあるトージバさんと提携して
リネーチャー農場をはじめました。

もちろん、リネーチャーはズブの素人なんで
いろいろご指導いただき、農場をさせていただいています。

イヤー本当、農業っていいですね。

(放射能の検査はもちろんいたしますのでご安心ください、)

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【実は!! 旬の枝豆は10月なんです】

枝豆といば夏にビール飲みながら食べたい。
というのが定番ですが、実は昔から枝豆の旬は10月なんです。

多くの作物に言えるのですが、旬の作物をできるだけ早く出荷したい
そうすることで市場価値が高く、もちろん値段も高く売ることが出来ます。

しかし、早く採るために品種改良した種を蒔くと自然の気候と合わずに虫が大量に発生することもあり、6~7月に市場に出回る枝豆は農薬無しでは育てられないと言われています。

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リネーチャーファームで育てる、トージバの在来種の枝豆は、昔からのゆっくりとした自然に則したペースで育てるので、無理が無く、虫も付くこともないので少ないので、余計な農薬なども不要になります。

本当の枝豆の旬は10月中旬の約2週間です。

雑草の中で育つ枝豆は、生命力が強く、甘み・うまみが強いのが特徴!!


【ご注意】

お届けする枝豆は、枝付きのままお送りいたします。
枝豆は何と言ってもとれたてを茹でて食べるのが一番おいしいです。その穫れたてに近い味わいをお届けするために、枝付きのまま発送いたします。
届きましたら出来るだけ早めにお召し上がりください。

【内容量】
◎お届けする枝豆について
枝豆部分は約1キログラム 枝付きで2キロ程度 となります。個体差があります。枝をつけたままお届けするのは鮮度を保つためです。お子さんもびっくりしますよ!!

◎ご注文受付期間
9月25日~10月22日  

◎発送期間
10月5日頃~10月23日頃

※発送日と時間指定は出来ません。ご了承ください。

リネーチャーも畑に入って、収穫したものをお届けするよ!!
イエス!!ピース!!

購入はこちらから
http://shop.shizenkaiki.com/?pid=64307402

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【トージバ地大豆「枝豆」】

旬の穫りたて枝豆をご自宅に直送します。
トージバ自慢の「地大豆枝豆」を是非、ご賞味ください!

★大豆は品種によって味がまったく違います。
トージバの大豆は、千葉の在来種で「こうざき在来」と命名し、10年前から毎年種取りして大切に育ててきました。
「こうざき在来」は、枝豆はもちろん、味噌、豆腐、納豆など、どんな大豆製品を作っても抜群においしい地大豆です。

※地大豆とは? 
大豆には品種がたくさんあります。大きく分けると「在来種」と「改良品種」の2つになります。「在来種」は、昔からその地域で脈々と種取をしてきた品種で日本各地に名前のある大豆が300種類あるといわれています。他方、「改良品種」は収量が多く採れてトラクターなどの機械で収穫しやすいなど効率優先した大豆で、農薬や化学肥料を使うことを前提として、品種改良した大豆です。現在の農業ではほとんどが「改良品種」になっています。
味は、在来種の方が個性があり、味も濃くおいしいものが多いのです。

★機械は使わず自然栽培にこだわってつくっています。
「こうざき在来」を育てているのは、千葉の北総、神崎町。昔から水田や大豆の栽培が盛んに行われて来た肥沃な土地です。
トージバの畑は、耕作放棄地を開墾して肥料を入れない育てる無肥料栽培で栽培しています。もちろん農薬も使いません。種まきから草取り~枝豆収穫まで、すべて手作業で行っています。
除草剤を使わない畑の草取りは、夏の暑いさなかではとても重労働なのですが、
人力のみで草取りしています。

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